2012. 03. 29  
ピアノのレッスンを再開してちょうど1年が経ちました

台湾でヤマハのアップライトを購入したものの、ずっと「独学」というかたちで弾いていました。
独学は独学で楽しかったのですが、やっぱり好きな曲をきちんと弾けるようになりたいのでレッスンを開始することに決めました。それがちょうど1年前なのです。

この1年で私のピアノは大分変わったと思います。(実家の母も言ってたし)
子供時代の5年分くらいの質と量に相当するかも。それ以上?
とにかく1年前の私に感謝です
(本当は10年ほど前の私に「今すぐレッスン始めろぉと言いたい」)

ツェルニー50番練習曲 no.5

この曲、始めは悪魔かと思いましたョ。
3ページに渡る音階...。
初めて最後まで弾いた時は17分もかかってしまいました。(例の「時間グラフ」のアプリで計った)
しかも超肩こった
ちなみに神野明先生のCDでは1分36秒、YouTubeの上手な方の演奏では2分~2分半くらいです

先生の「ゆっくりでいい」という言葉を信じて、はじめは超ゆっくり弾いて、指使いを覚えていき、だんだんテンポをあげていって練習しました。最終的には4分くらいです。
弾き方があってるかどうか分からなかったので、テンポはこれくらいにおさえて、正確に確実に弾く事に専念しました。気を抜いちゃうと指使いを間違えてしまう。


右手はとてもいいですよ。音がクリアでした。
問題は左ですね。後半になると指が寝ちゃって音がくもってる。
今度は左だけで指を見ながら練習してみてください。
左がきちんとクリアに弾けるようになったら両手で。
それからゆっくりとテンポを上げていってください。



テンポがテンポなので合格できるとは思ってはいませんでしたが、右手をほめられたのは嬉しい
今回は先生の言いつけを守ってゆっくり練習してよかった
あ、それにこの曲、今は悪魔じゃないです。
スムーズに弾けると楽しいですし。最終的には2分半くらいを目指します
(神野先生の1分半はゼッタイ無理だし)


ショパン「小犬のワルツ」

練習の時は「上手くいけばもしかしたら今日合格できるかも」なんて思ってましたが・・・。
本番はひどいひどい
右は転ぶ転ぶ。左は外す外す。慌てまくって、てんてこ舞いでした

2回チャンスをいただきましたが、ダメダメな演奏には変わりなく来週もう一度。

「上手くいけば・・・」なんて、甘かったです。
何度弾いても上手くいくように練習しなければ


ドビュッシー「アラベスク2番」

この曲、まだペダルを入れてません。
つまずきながら最後までなんとか弾ける程度です。
テンポも遅いし。

・・・この曲嫌いなの?愛情が全然感じられないけど…(笑)

そんなことないです!思ったより弾きにくいから四苦八苦してるだけです
音を追うのに精一杯で、まだ曲に色をつけてないだけです。

それならいいんですけどね(笑)
あまりにも曲がのっぺらぼうだったので・・・
確かにこの曲は簡単そうに聞こえるけど、実は弾きにくいんですよね。
だからといって「難しい」曲かといえばそうでもないですよ。



そう言ってお手本を見せてくださいました。

先生のアラベスク2番はキラキラしてる。音が弾んでる。
私のは確かにのっぺらぼう。強弱しかついていない


ベートーベン「ソナタ10番 1楽章」

楽譜を用意しながら

アラベスク2番は、発表会のとき4番目の人(「ピアノ歴(1)」参照)が小学生の時弾いたんですよね。とっても上手な子でした。いつも私の次に弾いていたんです。

あなたは何番目だったの?

3番目です。真ん中。上手くも下手でもない普通の子でした。

ハハハ・・・

その子は後に「月光3楽章」とか「愛の夢」とかも弾いてたなぁ・・・。
私この2曲好きなんです。

「月光3楽章」好きだったの?「月光1楽章」が終わった時に言ってくれればテンペストの前にやったのに!

そうなんですか。てっきり難しいから後回しなのかと・・・
(2楽章はやりたいかと聞かれてやりませんと答えたが、3楽章は聞かれなかったのです。)

月光はそんなに難しくないわよ!じゃあ10番終わったら月光やりましょうか。

イエイ


月光大好きなんですよね大好きなアシュケナージのようにかっこよく弾けたらな~。

で、問題の10番は・・・

1小節目・・・2拍子であることを頭に入れて。1拍目を大事に。
81小節から・・・左、もっと堂々と。左だけでよく練習すること。
187小節から・・・拍がおかしい。(間違って弾いてた!)

でも全体的にまとまってきて、私の曲想がだんだん見えてきたとのこと。
もしや月光も近い??
あ、でもその前に10番3楽章なのかな。
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2012. 03. 16  
28回目のレッスン記録です

最近毎日の練習の時間記録しています。
どうやって記録するかというと
ipod touch にダウンロードしてある「時間グラフ」というフリーアプリを使ってます。
「タスク」に「ピアノ」を追加して、練習開始に合わせて「スタート」ボタンを押し、終わると「ストップ」を押す。これだけで1日にどれくらい練習したか記録できます
一回ストップを押してしまうと次にスタートする時にはまた0から開始してしまうのですが、1日の記録は勝手にトータルで表してくれるので便利です。

今まで1日の練習時間は1時間半くらいかな~と思ってたのですが、去年の9月から記録を始めて

合計134.06時間
平均2.04時間
今日3・38時間

だそうです。

平均2時間も練習してたんだ~って、ちょっと感心
それにしても今日は3時間半も練習してたんだなー。
記録によると、今日は朝に2時間くらい、昼に2回に分けて30分くらいずつ。
レッスン後の復習に30分。

数字で表れるとやる気がでますね~


ツェルニー50番練習曲 no.1

今日は1発合格できました
先生のアドバイス通り、毎回ピアノの椅子に座ったら指の付け根を高く持ち上げる打鍵練習。
すると効果がありましたョこの後ツェルニーを弾くと指が転ばない
今後も続けていきます☆

1~4番は終わったし、つぎは5番ですね。

5番…1番イヤな練習です
できないから「イヤ」と思うだけで、一生懸命やればできるようになるハズ


DSC_0152.jpg こんなのが3ページも続く…。くわばら。

焦らずゆっくり頑張ります


ベートーベン 「ソナタ10番 1楽章」

今日は一通り最後まで弾いてみました。

慎重に弾きすぎ。なんでそんなに小さい音で?

かわいらしい曲調なので全体的に小さくまとめたのですが、先生曰く「盛り上がりに欠ける」。

先生のお手本を聴くと、なるほど、かわいらしさにも芯がある。
私のはよわよわしすぎだったかな。


ショパン「小犬のワルツ」

今日は初お披露目です
自分でもなんか満足のいかない演奏だったのですが、先生の解説で納得。

出だしもっと強く。そしてすぐpからクレッシェンド
4小節目、もっと溜めて。
9小節目のシ♭に向かってクレッシェンドもっとはっきり
12小節目、ちょっとテンポ落として○
20小節目、ちょっとテンポ落として○。21小節目からのメリハリになる。
37小節から、がらっと雰囲気変えて。疲れて休んでいる様子。もっとゆったり弾いて○。
69小節からのトリル、もっと小さく始めて77小節にむかってクレッシェンド。
76小節だけでなく77小節も気持ちゆったり入る。


ドビュッシー 「アラベスク2番」

とても先生にみてもらうレベルではなかったのですが、時間があまったので途中まで弾いてみました。
超スローだし、音も覚えてないので譜読みに毛が生えた程度です

この曲、聴いた感じはそんなに難しくないのに、実際弾いてみると弾きにくいです。

そうなんですよ。アラベスク1番に比べると断然2番の方が弾きにくいです。

という会話から始まり、譜読み程度の演奏を始める私。
あまりにも申し訳ないので途中まででやめました
解説をしていただくほどのレベルでもないので、先生も

じゃあ、頑張って下さい。

とレッスン終了


ドビュッシー課題のアラベスク2番が終わったらやってみたい曲
・プレリュード集1より
 「デルフィの舞姫」
 「亜麻色の髪の乙女」
 「沈める寺」

「沈める寺」は難しそうだけど、「デルフィ」「亜麻色」は音をとるだけなら簡単そう。
ただ、ドビュッシー特有の「音色」を出すのにはかなり苦労しそうな曲。
消えそうなんだけど消えてはいけない透明な音。
そういう点で私にはやっぱり難しい曲です。
ベロフのCDを聴いて、「こんな美しい音が出せればなぁ」と思って選曲してみました。

先生にはまだ内緒。だって「アラベスク2番」があれじゃあ…ね。
2012. 03. 16  


突然ですが、私 ピアノ練習4000時間 を目標にしてます。

きっかけはこの本





日本語訳の本も出ているので一応紹介しておきますが、私は日本語訳の方は読んだことありません。






この本の中に”THE 10,000-HOUR RULE”というチャプターがあります。
「1万時間の法則」とでも訳しましょうか。

それを少し要約しますと、

あるバイオリンの学校の生徒を大きく3つのグループに分けて見た。

①ワールドクラスのソリストになれる力を持つ生徒
②よくできる生徒
③将来の公立学校の音楽の先生

それぞれのグループの20歳までの練習時間を比べると、
①10,000時間
②8000時間
③4000時間を超える程度

また、ピアニストの場合を比べて見ても、20歳までの練習時間は
①プロのピアニスト→10,000時間
②アマチュア→2000時間

ちなみに練習開始の年齢に差はありません。ほとんどが5歳くらい。


以上”OUTLIERS”より引用、勝手に和訳


つまり、プロになるには1万時間の練習が必要だということ。
4000時間程度ではせいぜい学校の音楽の先生どまり…。

でも逆をいえば、4000時間くらい練習すれば先生くらいのレベルにはなれるってことですよね
プロにならなくてもいいんです。音大出の先生くらいに弾ければそれで大満足なんです

単純な計算上のデータですが、とりあえず4000時間頑張ってみます


1日に2時間練習したとして、365日×2時間=730時間
2時間とれない日も多々ありそうなので、ちょっと差し引いて1年600時間。
600時間×5年=3000時間

1000時間くらいは今までの貯金がある(?)ことにして、5カ年計画で行こうと思います
単純な計算では都合よくいかないとは思いますが、夢があることはいいことです
5年後の私はきっと音大生くらい上手になってるハズ…
2012. 03. 09  
27回目のレッスン記録です☆

高雄市は完全に夏になってしまいました~
気温も30度を超え、仕事も半袖で向かいます。
カプは泳ぎたそうにしてましたけど、今日は練習&レッスンで泳ぐヒマなし!
泳ぐヒマというか、泳いだ後洗ってあげるヒマなし!
デカイから普段のシャンプーも時間がかかるのに、海で泳いだ後は全身砂だらけでもっと大変
明日天気が良かったら泳いでもいいよ(最近週1のペースで泳いでます)


ツェルニー50番練習曲 no.3
「はっきりと速く」

先週は「1音1音確かめながらゆっくり練習すること」と言われ、ゆっくり練習しました。
それからテンポをあげていき、最終的には先週と同じテンポで仕上げました。

うん。だいぶよくなりましたね。音がはっきりしてきました。まぁ完璧とは言えないけど、この類の練習曲は後々出てくるし、この曲ばかりに時間をかけても仕方ないので次に行きましょう。

…というわけで、「合格」といっていいのか、一応許容範囲内みたいなので次に行くことになりました

他に練習してある?

1番をお願いします。

1番?まぁいいでしょう。また音階系かぁ…。

先生もそろそろ音階系を脱出したい様子。
私もいろいろ他のもやってみたいですけど、苦手なものは特にみてもらいたいんです


ツェルニー50番 no.1
「やわらかな手首での指の練習」


うん。悪くないんだけどね、その弾き方じゃ疲れるでしょ。

そうなんですよ。後半なんて疲れて指がヘナヘナになってしまいます。

ここは音階だから、指をそんなに高く持ち上げて弾かなくても弾けるでしょ。
 隣の音を弾くのにいちいち指を高く上げてたら私でも疲れてしまいますよ。
 隣の人のうちに行くのにわざわざ車で行かないでしょう。余計な労力は極力つかわないこと。


私、左の薬指が本当に弱くて、意識しないと小指や中指と一緒に滑っちゃうんです。どうしたらいいでしょうか…。

それはレッスン開始直後(約1年前)に指を高く持ち上げて弾く練習をやりましたよね。それで鍛えていけばだんだん強くなっていきます。ただし、その弾き方はあくまで訓練課程であって、この曲の中でその弾き方は使ってはいけませんよ。

そうなんですか!「指の独立」というからには、指を高くあげる方法で1音1音独立させるのかとおもってました!

それはあくまで練習方法です。4ページもあるこの練習曲を、しかもある程度のテンポでそんな弾き方をしてたんじゃあ誰だって疲れますョ。もちろんその弾き方が必要な場合もありますが…。


ははは。私ったらレッスン初日にならった方法を曲の中で応用しようとしてました。ムリですね
先生のアドバイス:毎日この練習曲を弾く前に、指のつけねから指を持ち上げる練習を5分くらいやる。
そして…当然ながら「はじめはゆっくりでいい」


ドビュッシー 「ベルガマスク組曲 プレリュード」

うん。よくできてますよ。

こうした方がいいというところはその場で訂正。
ほとんどが強弱やテンポのことです。

これでおしまいにしようと思うのですが、どうしますか。来週もう一度弾いてみますか。
 私としてはこれ以上の完成度を求めるよりも次の課題に行った方がいいと思うのですが。


終わりでいいです。(きっぱり)

じゃあアラベスクの2番を練習しておいてくださいね。

…ということで 一応 合格


ベートーベン 「ソナタ10番 1楽章」 

最初から弾き始めましたが途中で自らストップ

先生、実は私、こんな速いテンポではまだ弾けないんです。テンポ落とします。

ですよね。(←先生も私の悪い癖をしっています
 そこからでいいので自分のテンポで弾いてください。



できもしないのに緊張からか、ついテンポ上げて弾いてしまうクセ。
ツェルニーでもこんなことがよくありますし、「プレリュード」もちょっと焦り気味で弾いてしまったかなぁという気がします。練習の時はもう少し余裕のある演奏なんですけどね。
来週はマジで緊張緩和によいとされるラベンダーかなにかをピアノの近くに置いておこうかな


1小節目~左。もっと深い音を出して。深さと音の大小は関係ありませんからね。小さい音でもきちんと深く。「チロリン」という音ではなく「ボロロン」って感じの音にして。

48小節目~バスの響きは伝わるようになったが、内声出しすぎ。もっとおさえて。

81小節目~右手必死すぎて音出すぎ。メロディーはあきらかに左であることを忘れずに。

今日は98小節まで見てもらいました。全200小節なのでほぼ半分です。


さて、プレリュードも終わったし来週こそは「小犬」が聴けるかな。


…練習しなきゃ
2012. 03. 02  
今日から3月ですね☆
日本はまだまだ寒いそうですが、台湾では桜が満開です

ツェルニー50番練習曲 no.3

ちょっと暴走気味でしたね…。

ですよね…。

分かってるんですけど、テンポのはやい曲は弾いてるうちに調子に乗ってきて、ついつい暴走しちゃう

テンポが速くなると指が寝ちゃって、はっきりしない音がでてきます。
 だから音にムラがある。テンポはゆっくりでいいから1音1音しっかり弾いてみて。


ということで超スローで弾き直し。
弾いてるとまた調子に乗ってきて、微妙な音が…。

ストップ!…分かってますね。

(やっぱり!)分かってます

このテンポで練習すれば自分で音が聴きとれるでしょう。
 全然焦らなくてもいいので、1音1音大切に練習してください。
 テンポなんてのは練習すればそのうち次第と上がってきます。
 でも音がクリアでないといくら速く頑張っても雑にきこえますよ。



ということで当たり前ですが、合格ならず。
「来週こそは合格するぞ」なんて思わないで、焦らず確実にゆっくりやって行こうと思います


ベートーベン 「ソナタ17番 ”テンペスト”1楽章」


とてもよかったですよ。「あそこ」もばっちりでしたね。
 今日で終わりにしましょう。


やった~

ということで 合格

ソナタ10番はみてありますか。

3ページだけみてあります。


ベートーベン 「ソナタ10番 1楽章」

今までが短調のソナタだったので、10番のなんともかわいらしい曲風が新鮮
とりあえず3ページだけ弾いてみて、その後は先生のレクチャー
私はsunny先生のレクチャーが大好きです

この曲の中にはいくつか楽器の音色を表した部分があるんですが、分かりますか。

う~ん…分かりません。

1~4小節目の左手。これは***

(中国語が分からない)なんですかそれ。

小さいハープです。抱えて弾く感じの…

おお!

音の響きを大事に。バスの音を十分に残しながら流す。

それから8小節目からの左手…ここはバイオリンの音色。

へ~

優雅に流れるように…(と言ってバイオリンを弾く真似しながら歌ってくれました
 
まるでバイオリンの音色が聞こえてくるようでしたョ

だからギコギコ弾いちゃダメですよ~。
 さっきはまだバイオリン初心者の音色でしたよ


ははは^^ (しずかちゃんを想像してしまいました

それから…48小節目からの左手。ここはチェロ。右手のピアノとの対話。
 ピアノばっかり出しゃばらないで、チェロの甘い旋律も聴きたいですね。



面白い!
ソナタを始めるときはいちおう本を読んでおくのですが、sunny先生のお話はいつも私の本には載ってないものばかりで大変興味深いです

あ、ちなみに私が持ってる本はこちら

      


いつも本はアマゾンで購入して台湾まで発送してもらっていますが、立ち読みができないため他の本と比べることができません これ系の本はもっともっとほしいと思ってます。


ドビュッシー 「ベルガマスク組曲 プレリュード」

こちらは合格とは程遠い演奏となってしまいました

あまり弾いていないでしょう。

(バレてる)ははは…

新しい課題が楽しくて、この1週間はベートーベンばかり弾いてました
早く大好きなソナタ10番に行くべく、テンペストを頑張りました。
ドビュッシーの新しい課題はアラベスク2番。そんなに魅力的でもないのでついおろそかに。

来週は「小犬」聴かせてね。
プロフィール

farmvillelover

Author:farmvillelover
出身地:福岡
居住地:台湾高雄市
職業:家庭教師
趣味:ピアノ、読書、ガーデニング、裁縫

はじめまして。ご訪問ありがとうございます☆
大学を卒業してすぐに日本語教師として派遣され、そのまま台湾永住決定(?)になってしまった私。台湾人のダンナさん、台日ハーフうさぎ、そして2016年生まれビーグル犬モモの日々を記録したブログです。

※最愛のゴールデンレトリーバー、カプチーノは2016年6月30日に旅立ちました。12歳でした。

※ピアノ中心のブログだったのですが、ただいまレッスンをお休みしています。そのためブログ名を変更いたしました。でもピアノのカテゴリーはうさぎのピアノのレッスン記録がそのまま引き継いでいます!

もともとこちらにあった英語のカテゴリーは「mikisenのブログ☆中国語・日本語バイリンガルうさぎと英語講師mikisen」として別にブログを設けています。多読、英検、TOEICなどの英語学習に興味のある方は是非お立ち寄りください☆

マイペースな性格のため、コメントのお返事にかなりのお時間をいただくかもしれません。

ご訪問ありがとうございます☆
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