2011. 05. 29  
今週のレッスンは先生のご都合によりお休みでした。
先生は来月結婚されるので、いろいろと忙しいようです。

さて、ちょっとここで弾きたい曲をあげて見たいと思います。
レッスン前とはだいぶ嗜好が変わってますが…。

ベトソナ

・17番「テンペスト」1楽章 (3楽章が終わったらやってみたい。または10番の後に)
・10番 1楽章 (先生のおススメの曲。聞いてるうちに好きになった。最近どうも長調気分)
・1番 4楽章 (難しそうなので今年はムリっぽい)
・14番「月光」3楽章 (大好きな曲なので後にとっておきたい感もある)
・21番「ワルトシュタイン」1楽章 (先生の好きな曲。来年はまだムリだろうなぁ)
・21番「ワルトシュタイン」3楽章 (いつかは弾いてみたい)


次の課題として可能性があるのは17番と10番です。
今の課題を選曲する際にも候補に挙がってたのが17番1楽章と10番1楽章。 
簡単なのは10番の方だと思いますが、好きなのは17番。迷うなぁ~


ショパン

・ノクターン9番
・ノクターン7番
・ノクターン18番

ノクターンは8番、13番、3番…といろいろ好きな曲がありますが、すぐに課題になりうるのは9番くらいでしょうか…。7番や18番は多分ワルツの後になると思います。先生はワルツをやろうとおっしゃってたので。
8、3番は来年あたり挑戦できればいいかな~。13番は生涯の目標です


ドビュッシー

・ベルガマスク組曲 「月の光」
・ベルガマスク組曲 「前奏曲」
・ベルガマスク組曲 「メヌエット」
・版画 「塔」

もともとドビュッシーには魅力を感じなかったのですが、最近は上記の曲が好きになりました。
先生もベルガマスクをやろうとおっしゃってたので、そのうち課題になるかもしれません。
でも今の私に弾けそうなのは「月の光」くらいです


ラフマニノフ

・前奏曲 23-4
・前奏曲 23-5
・前奏曲 23-6
・前奏曲 23-7

ラフマニノフ…憧れますね~ 23-4とか23-6とかちょっとピアノ協奏曲2番みたいな感じがして大好きです。ショパンの「ロマンチック」とは違う「ロマンチック」を感じます。
「ロマンチック」プラス「セクシー」みたいな 
でもこれらの曲は5年後でもムリでしょうね…。(テクニック以上に)
「ピアノ協奏曲」は死んでもムリですけど(生き返ってもムリ)、前奏曲はそのうち弾けるようになるかしら?
5年たってもピアノやめる気はないので、生きてるうちに(いや、できれば10年以内に^^;)弾けるようになれればいいです。
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2011. 05. 23  
ここのところ毎日雨が降ってて、散歩が「用をたすためだけのものになってたのですが…
(カプチーノが雨の中の散歩を嫌がるので

今日は久々に晴れ 
コースはいつもと同じ、家から徒歩2分の海沿いサイクリングロードです
夕日がきれいだったのでちょっと海の方へ出てみました。




2歳8カ月の娘も一緒だったので私たちは海には下りず、サイクリングロードからカプを見守ってますIMG_0436+(1)_convert_20110523010856.jpg




私たちがちゃんといるかどうか、こうやって時々こちらを伺ってますIMG_0444+(1)_convert_20110523011122.jpg



海に飛び込みたいのを我慢して座ってます。
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天気が安定したら泳ごうね☆
2011. 05. 20  
レッスン8回目の記録です

高雄は最近ずっと雨です
いつもは35度くらいある高雄も、ここのところ25度くらいまで気温が下がってます。


さてさて今日のレッスンは…

まずはリトルピシュナ
前回は「腕の回しがわざとらしい」と注意されたのですが、今日はOKがでました
次回から先生の前で弾かなくてもいいそうです。ただ練習は続けるようにとのこと。

ハノン スケール C dur
左の小指もだいぶ改善され、指変えの際の手首の大げさな返しもなくなったとのこと。


リチャード・クレイダーマン 

 「子供のロンド」


前回は指使いが悪いせいで転びまくったこの曲…。
先生の指示通りに指使いを変えたら、スムーズにできました。
よって合格。
指使いって大切なんですね…。いつも適当の私です。

 「夢の鳥」

全体的に重いですね。おもりを吊るして飛んでるみたい…。

ははは…

強調したいことろにルバートをかけるのはいいことなんですが、それを後に後に引きずるのはダメですよ。ルバートかけても全体のテンポは落とさないように。

なるほど…

この曲はもう1回ですね。
 それから課題をもう1つ。次の曲は ”PLAISIR D'AMOUR”(愛の喜び)です。
 全部見てこなくてもいいですよ。できることろまででいいです。




ということで「夢の鳥」は再練習。
「愛の喜び」(?)はまだ楽譜みてないのでどんな曲か分かりません。

「全部見てこなくてもいい」=後回し


シューベルト 「即興曲90‐2」

…思いっきりツェルニーですね。規則正しく弾きすぎ
 …あなたの演奏を聴いているといつも思うんですよ。「もったいない」って。
 指はちゃんと動いてるんです。ちゃんと弾けてると思います。
 ただ音に感情がない。機械的というか。

 指の訓練のためだったらツェルニーでいいんですよ。
 でもあなたに今学んでほしいのは指の機械的な訓練ではなく「表現」です。
 もちろんツェルニーにも綺麗な曲はたくさんありますが…。
 ただ、あなたの場合はツェルニーでそれを学びとるのは難しいと思ってこの曲を選んだんです。
 もうあなたの中では「ツェルニー」が「ツェルニー」でしかないから…
 

(超納得です…。分かります。先生の言いたいこと。
 先生もよく私の事わかってるなぁと感心すらします。
 確かに「練習曲」と言われると、そんな風にしか弾けないのです。今までがそうだったから…) 

ところでシューベルトがどんな人だったか知ってますか。

まったく知りません。(おいおい…)


ここで先生がシューベルトについてお話ししてくれました。
シューベルトはかなりシャイな性格で生涯恋愛を経験しなかったとか。
またシューベルトは自分の容姿にかなり劣等感を感じていて、それがまた女性を遠ざける原因でもあったらしい。
彼の曲は甘い感じの曲が多いが、それは「恋愛」への憧れではないだろうかと。
「恋愛」はないものの、皮肉なことに結局若くして梅毒のため命を落としたと言われている…。


曲を学ぶときは、曲の背景を知っておくのも大事なことですよ。作曲者のことも。
 もちろん自分なりの解釈でもかまわないのですが、何も考えないで弾くのはダメです。



てなわけで、来週も最初の1ページだけを練習するように言われました。
機械的にならないように…。


ショパン 「ノクターン21番」

「夢の鳥」と同じです。おもりを引きずって歩いてるみたい。
 曲が重すぎ。ルバートを最後まで引きずっちゃだめですよ。
 テンポはあくまで崩さず。それ以外はよくできてますよ。
 来週もう1回ね。


は~い…。(←合格しなかったのは残念ですが、先生の言われたことには超納得です。)



ショパン「ノクターン2番」

あまりできていないので最初の1ページだけ見てもらうことにしました。

悪くないですよ。もちろん音は正確につかまないといけませんが…

はい…。(あまり練習してないので音があやふや…。)

左手はブチブチ切れないように指使いを守って下さいね。
 あとはトリルのくせ、出てましたよ。モーツァルトのトリルになってました。

 それから、ノクターンは2番以外にも好きな曲があったらどんどん弾いていっていいですよ。


は~い。(…とはいってもそんな余裕なし)


今ブログを書きながら思ったんですが、これはつまり2番の後は好きな曲を選んでいいということなのかな。
じつは9番ちょっと弾いてみたいと思ってるんですよね~
最近ちょっと長調の曲が弾きたくなってるんです。
もちろん、まだ21番が仕上がってないし、2番も始めたばかりなので、まだまだ先の話ですが。


と、ここでレッスン時間終了。
ベートーベンは来週最後まで練習するように言われました。


それからレッスン中にちょっと気になる発言が…

バッハは弾いたことある?

インベンションなら。

組曲とかは?

…ないです。


これはもしや、そのうちバッハも始めるということ?
バッハ超苦手なんですよ~。シンフォニアとかできれば避けて通りたい。

でもsunny先生となら苦手なバッハも克服できるのでは…
2011. 05. 13  
7回めのレッスン記録です
前回の記事に「日曜日はお出かけ」だと書きましたが、勘違いしてました(お出かけは今週末)
先週は台湾でも母の日だったので、お家でごちそうを頂きました(それで少し太った


リトルピシュナ
左手首の運用練習。

左肩が不自然に動いてますよ
 「腕を回す」といってもムリに回すのはよくないですよ。あくまで自然に。


ちょっとわざとらしかったですか?

かなりわざとらしかったですよ(笑)
 腕を楽にして、手の動きに合わせる感じ。腕に力を入れてグルグル回してたんじゃ意味ないですよ…。


(確かに…。気を取り直してもう一度。自然に自然に…。)

先週よりずっといいですよ。毎日続けてくださいね。自然に自然に…。わざとはダメですよ(笑)



左がやっぱり硬いんですよね~。もちろんすぐに直るもんじゃないので根気よく基礎練習続けていきます。


ハノン スケールC dur , a moll

普通の速度、普通の音量で。
C dur ではかなり改善されたんですけど、a moll になると左小指が縮こまろうとする…。
たぶんまだ慣れていないんだと思います。(C durよりも練習が少ないため)
ゆっくりゆっくり小指が縮こまらない速度で練習して、だんだんスピードを上げていくようにとのこと。


リチャード・クレイダーマン

「子供のロンド(?)」(日本語は分かりません)

「この曲は一番簡単だから」とは言われてたんですが、実際楽譜を見ると…

超簡単!

先生がリチャード・クレイダーマンの課題を2曲出したわけが分かりました。

でもまあ、最近は重めの(短調のくら~い感じの)曲ばかりだったので、気分転換と思って練習しました。
初見でだいたいオッケー。何回か弾いたら暗譜もできちゃいました。(←私は暗譜が超苦手なのですが)

「でも先生の前だと緊張して弾けなくなったりして…」なんて心配もあったので、きちんと練習しました。

なのに

予感は的中。
先生の前だとなぜか緊張してしまって、すっ転ぶ、すっ転ぶ…

指使いを変えた方がいいですね。今のままだと音を外しやすくなりますからね。

(ため息をつかれるかと思ったら到って冷静なsunny先生…)

(すっ転んだところの指番号を書きなおしてくれ、)もう一度行ってみましょうか。

(さっきのダメージで、少しテンポをおとしつつ弾きなおす…)

最初は慣れないかもしれませんが、指使いはとても大切なのでもう一度練習して来て下さい。

まさかの再練習…


「夢の鳥」

気を取り直して…。
「時間があれば」と言われてたんですが、ちゃんと練習しました
この悲しげな短調の曲、大好きです。

とてもいいですよ~。
 もう少し感情を入れて弾いた方がいいところが何か所かありました。


(楽譜を追いながら説明してくれ、その後もう一回弾いてみました。)

非常好!(とてもいいです!)
 合格にしてもいいんですが、せっかくだから今のようにもう一週間練習してみて。
 次の曲はなんでもいいです。時間があれば自分で見てきてください。





シューベルト「即興曲90-2」

シューベルトの「即興曲90-2」は弾いたことありますか?

自分で勝手に弾いて見た事はありますが、きちんと習ったことはありません。

今、ちょっと弾けますか?右手だけでもいいんですが。

弾けるかな…。

(しばらく弾いていないので最初の方はミスが目立ちましたが、弾いてると少し思い出してきました)

この曲は右手のいい練習になると思いますよ。
あなたの場合、ツェルニーをやらせるとまた音が硬くなってしまう恐れがあるので(笑)、この曲を「練習曲」だと思ってやってみませんか。


私もこの曲は好きなので、きちんと先生に教わりたいです

ということで新しい課題が増えてしまいました~。
曲を練習するのは楽しいものです。
私の場合、曲を仕上げるのに期限は全くないのであまりプレッシャーは感じてません。
それに、この「即興曲」は先生にしてみれば「ツェルニー」のかわりみたいなものらしいので、
今週は1ページめをきちんとやれば次へは進まなくていいとのこと。


ショパン「ノクターン21番」

まずは一回通して。

悪くないんですが、ちょっと淡白すぎるかなぁ。もっと感情を出していいんじゃない。

(確かに、私の愛するアシュケナージはけっこう淡白に弾いてるんだけど、
 「私はもっと感情を出した方が好きかも」と思って練習してきたんです。
 でも先生にしたらまだまだ淡白すぎるようです…。)

自分ではけっこう強弱やテンポを変えて弾いてるつもりでも、聞いてる方はあまり感じないことが多いです。
 大げさくらいがちょうどいいです。ちょっと大げさに弾いてみてください。


(ちょっと大げさに弾いてみました。テンポを落とすところは落として。)

いい感じですよ。
 この曲はほぼ完成ということで、来週もう一回弾いたら次の課題に移りましょう。
 次の課題は「ノクターン2番」です。ちょっと見ておいてね。




21番は2ページしかない短い曲ですが、それでももう少し時間がかかると思ってました。
あ、でも20番のときも「次は仕上げ」と言われてからが長かったんだっけ…
21番も来週仕上がらないかも…。


「ノクターン2番」…。
若い時はかなり憧れてました。
「ノク2」や「小犬のワルツ」「乙女の祈り」などなど、キラキラ光るような曲が弾きたいと思ってたものです。
それに母がたのおじいちゃんのうちの電話の保留の曲がこの「ノクターン2番」だったんですよね。
有名だし、いつかは弾きたいと思ってました。

でも大人になってからは「キラキラ光る」曲よりも「しっとり」とか「おちついた」とかいう形容が合う、いわゆる短調で暗い、重い曲のほうが好きになり、「ノク2」はほとんど忘れ…

ですが、ある日偶然ユンディ・リの「ノク2」を聞いてしまったんです!
今までいろんなピアニストの「ノク2」を聞いてきましたが、ユンディ・リの「ノク2」を聞いて
初めて「私もこんな風に弾きたい!」(ムリだけど)と思ったのです。

だから次の課題が2番で嬉しいです
先生の選曲の傾向からいって次は19番あたりかなと思ってたので(笑)
19番、好きですよ。超私好み。でもそろそろ長調も弾きたいと思ってた頃なのでちょうどよかったです


ベートーベン 「ソナタ17番 ”テンペスト”3楽章」

もうレッスンの終了時間はとっくに過ぎてたのですが、きちんと見てくれました。
252小節まで一回通して。

だんだんテンポが速くなってるよ~。
 だから110~140小節あたりで(私の苦手なところ)自分を見失ってるよ。
 音ミスも多いし強弱があやふや。落ち着いて落ち着いて!
 

はい…

(まさにその通りなんです。なぜか弾けないくせに超スピードになって、音を覚えていない1番あやふやな110小節~で訳が分からなくなってる感じなんです。弾いてるうちにどこを弾いてるか分からなくなってきてオロオロしてる感じ…)

それ以外はこのまま練習を続けていけばいいでしょう。
 253小節からは転調ゾーンですよ。ここを超えるともうフィナーレです。
 まずは苦手なところを部分練習。暗譜までとはいかないけど、音を流れを覚えていかないとね。
 転調ゾーンは転調するだけで、構成は前とほとんど同じです。
 見れるところまで見といてくださいね。



ということでレッスン終了~。
ベートーベンはあまり時間が取れなかったけど、今日も楽しいレッスンでした


2011. 05. 06  
6回目のレッスン記録です☆

まずはリトルピシュナ。左手バージョンです。
やっぱり腕、手首が硬い。
右手の場合は割とすぐにコツをつかめたのに、左はなかなかです

次にハノン
C dur のスケールを超ゆっくり弾きます。
小指はまだ少し立ってるときがあるものの、縮こまることはなくなりました
でもこれは超スローだから。スピードアップすればたちまち小指が縮こまる恐れあり


リチャード・クレイダーマン「ノスタルジー」

一回通して弾いてみます。
いつものことながら、どの曲でも1回目は必ず緊張しまくってミスだらけです…

盛り上がるところはちょっとテンポ落としましょう。
 音ミスはあってもいいから感情をもっとこめてもう一度弾いてみましょうか。


はい!

(「音ミスはあってもいい」という言葉にちょっと救われた感じです。2度目は緊張せずに練習通り弾けました)

いいじゃないですか~。
 この曲はちょっと簡単すぎました?
 次は2曲にしましょう!


2曲…

というわけで、次は「RONDO POUR UN TOUT PETIT ENFANT」(子供のロンド?)と「MURMURES」(夢の鳥?)
の2曲です。日本語の曲名は不明です…。

先生いわく、「子供のロンド?」はこの本の中で1番簡単な曲らしい。
「夢の鳥?」は時間があればでいいそうですが…
きっとムリだと思います…


ショパン「ノクターン20番」

この1週間、「ノクターン20番」の左手の音に気をつけて練習してきました。
左から右へ流れるように…。
もちろん以前言われた右手の注意することろも頭に入れて。

そしたらついに…

鳥肌がたっちゃいましたよ~。感動しました。
 「ノクターン20番」ついに克服しましたね。


ありがとうございま~す(←先生の言葉に感動)

これからも時々持ち出して、自分らしさを研究し続けてくださいね。


というわけで… 「ノクターン20番」合格

「ノクターン20番」からはいろいろ学びました。
音を追うのと「弾く」の違い。
落とす音と上げる音の違い。
ショパンのトリルとベートーベンのトリルの違い。
腕の運用。

どれも基本的なことなのでしょうが、曲をほとんど弾いてこなかった私にはとても勉強になりました。
毎回のように思うのですが…

レッスン始めてよかったぁ

次の課題は「ノクターン21番」
前から予習するように言われてるのですが、「ノクターン20番」にかなり必死だったため、ほとんど練習してません


ベートーベン「ソナタ17番 ”テンペスト”3楽章」

最初から242小節まで、ペダルを入れて。(全399小節)
いつものことながら、1回目は必ず緊張してミスだらけになってしまいます

先生!私、練習の時はこんなんじゃないんです。もっともっと上手く弾けるんです!」
…と言いたい。

全体的に良くできてますよ。もっと強弱をはっきり出した方がいいですね。
 それから上げる音を意識して。時々重く落ちてますよ。
 もう1回行ってみましょうか。


はい!

先生が隣で歌いながら楽譜に細かい強弱表記を書き込んでくれました。
最初から242小節まで(全399小節)通して弾きました。
先生が隣で歌ってくれるととても弾きやすい

とてもいいですよ~。
 この調子ですよ。どんどん進んでいっていいですよ。
 ところで最近手が大きくなったと思いませんか。


あ…!そういえばオクターブが割と楽に届くようになりました 
 
オクターブがギリギリでよく音をはずしてたのに、最近テンペストのおかげか、オクターブを外さなくなってました
「月光」の手が届かなくて分散させて弾いてたところが弾けるようになってるかも!


レッスン記録はここまで。
来週までの課題がちょっと大変かも。
「ノクターン21番」にリチャード2曲、テンペストの転調ゾーン…
日曜日友達家族と出かけることになってるんだよね。よって日曜日は練習できず。
…大丈夫かな。
プロフィール

farmvillelover

Author:farmvillelover
出身地:福岡
居住地:台湾高雄市
職業:家庭教師
趣味:ピアノ、読書、ガーデニング、裁縫

はじめまして。ご訪問ありがとうございます☆
大学を卒業してすぐに日本語教師として派遣され、そのまま台湾永住決定(?)になってしまった私。台湾人のダンナさん、台日ハーフうさぎ、そして2016年生まれビーグル犬モモの日々を記録したブログです。

※最愛のゴールデンレトリーバー、カプチーノは2016年6月30日に旅立ちました。12歳でした。

※ピアノ中心のブログだったのですが、ただいまレッスンをお休みしています。そのためブログ名を変更いたしました。でもピアノのカテゴリーはうさぎのピアノのレッスン記録がそのまま引き継いでいます!

もともとこちらにあった英語のカテゴリーは「mikisenのブログ☆中国語・日本語バイリンガルうさぎと英語講師mikisen」として別にブログを設けています。多読、英検、TOEICなどの英語学習に興味のある方は是非お立ち寄りください☆

マイペースな性格のため、コメントのお返事にかなりのお時間をいただくかもしれません。

ご訪問ありがとうございます☆
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